今週月曜日から行われていた、
東北福祉大学教育学部1年生による
教育実践活動が終了しました。
本校の卒業生である八巻 真綸さんは、5日間の実習を終えて
「こんな授業をしたいというイメージが持てました。どんな工夫ができるか考えていきたい。」
「これからも生徒の皆さんともっと関わっていきたかったので、実習が終わってしまうのが少し残念です。」
と話してくれました。
2年後の教育実習に向けて、
今回の経験が八巻さんの大学での学びや、将来の夢に繋がることを願っています。
八巻さん、5日間お疲れさまでした!
今後も応援しています。
